好かれる人の話し方、信頼される言葉づかい本pdfダウンロード

好かれる人の話し方、信頼される言葉づかい

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好かれる人の話し方、信頼される言葉づかい本pdfダウンロード
によって 桑野麻衣
4.4 5つ星のうち13 人の読者
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「ごめんなさい」「すみません」「失礼しました」「申し訳ございません」……あなたはきちんと使い分けていますか?本書は年間登壇回数200回以上を誇るコミュニケーションの講師、桑野麻衣初の著書です。ANA、ディズニー(オリエンタルランド)、ジャパネットたかた、再春館製薬所グループといった異色のキャリアの中で磨き上げてきた、「好かれる話し方」と「信頼される言葉づかい」の45のポイントが、この1冊にまとめられています。数々の失敗を乗り越えてきた著者の経験に裏付けされることで、単なるスキル本の枠に収まらない、「心に火をつける」1冊となっています。【以下、内容抜粋】・コミュニケーションとは「ココロ」を「カタチ」にすること ・型があるから型破り 型がなければ、それは形無し ・「線・線・点・線・線・点」の質問テクニック ・相手との沈黙を楽しむ ・必ず"誰に""何を"感謝しているのかを明確にする・「ですます」と「思います」の使い分けで相手の心は変わる ・「恐れ入ります」は最終兵器 ・「大丈夫」は大丈夫ではない問題 ・「させていただく」の乱用には注意 ・「なるほど」は「なるほど」のままでは使ってはいけない
好かれる人の話し方、信頼される言葉づかいを読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
技術的な本ではありません。作者の体験を「こんなことがあって、そこからこんなことを学んだ。」とエピソード形式で紹介しています。要約すればTPO、我彼の立場によって言葉には使い分けがあるということに終始します。おそらく、研修講師としての場での話をそのまま本にしてしまったのでしょう。研修の場で講師が面と向かって話す場面ならば、自分がどういう経歴なのかだとか、体験談を交えた講義をしていても違和感はありません。が、それは話術の技術書としては不要なもので、著者と読者の関係性をわかってないのかなと思いました。日替わりセールで買いましたが損をした気分です。おすすめできません。ひとを不快にさせない、ビジネスで信頼される、ということなら秘書検定の参考書でも買ったほうが良いです。

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